news

freightcharge

★決済にクレジットカードをご利用いただけるようになりました

creditcards

artistname

 
アーサー・ラッカム
秋山まほこ
天野可淡
イリナ・イオネスコ
上田義彦
エド・ヴァン・デル・エルスケン

 
佳嶋
H.R.ギーガー
グィド・クレパクス
クレージーキャッツ

 
サイモン・マースデン
佐伯俊男
佐藤明
ジョン・マーティン
スワヴォミル・ルミヤック
空山基

 
谷敦志
テレンス・コンラン
トレヴァー・ブラウン

 
野寺治孝
野波浩
蜷川実花

 
ハンス・ベルメール
ピエール・モリニエ
フィービー
ベクシンスキ
ベン・ウエストウッド
細江英公

 
マイケル・ケンナ
松井冬子
丸尾末広
三浦悦子
三島由紀夫
水野純子
宮島浩一(NANO NANO)
若野桂
モンス・デジデリオ

 
山本タカト
吉田良

 
ルーカス・スピラ
山本タカトは大学卒業下1980年代は、まず一般企業の広告を手がけるイラストレーターとしてキャリアをスタートしました。しかしながら少年時代から憧憬を抱き続けてきた挿絵師、幻想画家への夢を断ちがたく、仕事の世界とは全く異なる耽美的な作品を密かに描き続けてきました。そして1998年、それらの作風を自ら平成耽美主義と呼称し、奇想にみちかつ審美的・懐古的な意匠を残した異色の作品集『緋色のマニエラ』をトレヴィルから発表、鮮烈なデビューを飾りました。昭和や大正はたまた江戸へと時間軸を自在に遡行した舞台に倒錯的エロティシズムとストイシズムが同居する独特な画風はたちまち人気を博し、2000年にはエディシオン・トレヴィルから『緋色のマニエラ』を復刻。その後『ナルシスの祭壇』、『ファルマコンの蠱惑』、『殉教者のためのディベルティメント』、そして最新画集『ヘルマフロディトゥスの肋骨』と、隔年ごとに瀟酒でエキゾチックなモノグラフを発表し続け、作品ならびに画集は海外でも高い評価を獲得しています。

山本タカト展、四会場にて開催決定 公開作品総計約100点
日時、会場詳細情報

★第二会場となるゴタンダソニックにて、山本タカト氏の原画を販売致します。詳細はこちらまで★
画集・グッズ